日々の言い分151

別エッセイで、性について、を書いている。 相当に書いたが・・・ 終わらない。 つまり、時代が進んでいるからだ。 新しい時代の、性の模様である。 現在進行で、色々と、調べるが・・・ 本当に、驚きばかりである。 新しい、性、セックスのこと。 更に、セックスロボット・・・ AIの世界が、性の世界に入る。 アメリカでは、最先端を行く。 案の定である。 …

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日々の言い分150

極めて、当たり前のことを、書く。 愛国心について・・・ その教育は、必要ないと、考える。 何故か。 故郷に対する思いは、自然発生的に、起こる。 特に、故郷から、遠く離れれば、離れるほどに・・・ 私は、もう一つの愛国心、言う。 つまり、現状での、愛国心、と言う言葉は、手垢にまみれている。 愛国心という言葉を、持ち出せば、先の大戦の見方が出てくる。 それは、一つ…

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玉砕214

戦前、戦後で、もっとも変わったものに、愛国心に対する、価値観の逆転がある。 戦前は、国を愛することは、当然の事だった。 愛国心のない者は、非国民、とまで言われた。 私は、愛国心は、教育して、成るものとは、思わないが・・・ 愛国心は、自然発露のものである。 ところが、敗戦後は、その価値観が逆転して、愛国心を批判することが、エリートとしての誇りのように思われ、社会では、愛国心は…

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