日々の言い分230

1988年6月23日、アメリカ上院の公聴会は、NASA(アメリカ宇宙航空局)のハンセン博士を読んで、来るべき地球温暖化の話をさせました。 ハンセン博士に公聴会での演説を促したのは、メディア(CNNの会長)、金融(ロスチャイルドと言われている)、それに農業議員でした。新しい地球の危機ができれば、核戦争の脅威が減った当時、メディアは騒ぐ種ができてホッとしたのです。それがCNNの狙いでした。 金融…

続きを読む