日々の言い分367

霞が関の官僚が打ち出すどんな政策も方針も、日本にやってくる頃には、すでに西側世界で合意形成が済んでおり、日本だけが反対することは、ほぼ不可能になっているのです。「特定秘密保護法」や「共謀罪」など、今まで、さまざまな悪法が国会で強行採決され、これから国会議員が遡上に乗せようとしている新しい法案のほとんども「舶来」で、実は、グローバリストによって世界的枠組みが決められた後になってから、日本に下ろされ…

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