日々の言い分414

熱中症について、言う。 熱中症という言葉が登場したのは、10年ほど前。そして、丁度その頃、血圧降下剤と、利尿作用の薬が大量に、処方されるようになる。 つまり、問題は、それ、である。 その前に、人は、百人百様であると言う。人それぞれ、なのだ。 水分と、塩分を摂れ、と言う、馬鹿者たち。呆れる。 塩分控え目とは、次の季節、秋から、また、言い始める。 大嘘である。 塩分を取らないと、死ぬ。…

続きを読む