日々の言い分434

私の霊的所作について、書く。 慰霊師を名乗っている。つまり、慰霊をする人である。 だが、その慰霊の作法は、どうなのか、ということだ。 私は、少年時代は、カトリックの熱心な信者だった。そして、今も、その心根は変わらない。方法が変わったのである。 簡単に説明すると、慰霊をするとは、相手の霊位があるという、考え方である。だから、死後の世界は、無い、と断定する人には、理解出来ない。 また、私も…

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