日々の言い分40

日本を救う為にサンフランシスコ講和会議
において感動深き演説を行ったのは、
スリランカ初代大統領のジャヤワルダナ氏。

仏様の言葉と共に「日本がアジアを
侵略した」と教えられて来た
日本人に対して

大きな勇気を与えてくれる
言葉も述べられている。

日本を分断しようとする戦勝国に向かい

「なぜ、アジアの諸国民は
日本は自由で有るべきだと
切望するのでしょうか。

それは我々と日本との永年にわたる
関わり合いの故であり、また

アジア諸国民が日本に対して持っていた
高い尊敬の故であり、

日本がアジア諸国民の中で、ただ一人、
強く自由で有った時、

我々は日本を保護者として
友として仰いで居た、
高い尊敬の為でもあります。

この前の戦争の最中に起きた事ですが、
アジアの為の共存共栄のスローガンが今、
問題になっている諸国民にアピールし、

ビルマ、インド、インドネシアの指導者達が、
そうする事によって自分たちが
愛している国が解放されると言う希望から

日本の仲間入りをしたと言う
出来事が思い出されます」
(解りにくい文章ですが、
ほぼ原文通りに表現しました)

と白人から植民地支配を
受けていた人々の想いを代弁し

「ただ一人、白人達に戦いを
挑んだ」日本に対する
尊敬の念を持つ言葉だった。

スリランカは戦後、
賠償請求を全て放棄。
即座に日本との国交を結んだ。

ジャヤワルダナ初代大統領は1996年他界。
彼の意思に基づき角膜が提供される。

片目はスリランカ人、
もう一つの目は日本人に。
心の底から日本を愛していた。


上記の、書き込みを見て、思う。
日本を愛する、他国の人たちが、いるということ。

反日日本人が聞けば、どう思うか・・・
私は、そういう、他国のアジアの人たちの、日本に対する、多くの言葉を聞いている。また、知る者だ。

唯一、白人、つまり、キリスト教白人主義の白人と、戦った、日本人である。

そのアジアは、すべて、白人の殖民地だった。
だから、そのアジア諸国で、日本軍は、白人の兵隊と、戦った。
現地の人たちとは、戦っていない。

そして、唯一、中国は、白人と戦わなかった国である。
それより、白人の手先となって、働いていた。

華僑として、白人の番頭をしていたのである。
そして、現地の人たちを、白人と同じように、差別していた。

その行為を、白日の下に晒すべきである。

今でも、中国人は、白人の手先となる。

ここで、もう一度、日本の行った戦争について、知るべきだ。
結果的に、日本は、アジアの諸国の、独立を促したということ。

絶対白人に敵わないと思っていた、有色人種が、日本の戦いによって、目覚めたのだ。

侵略というが・・・
その侵略された国は、すでに、欧米の白人に、侵略されていたのである。
だから・・・

日本が敗戦すると、その罪を、日本に負わせた、裁判、東京裁判を行った。そして、自分たちの、行為を、帳消しにして、日本にすべての罪を、負わせた。

実に、茶番である。

その、東京裁判の見方から、自虐史観が生まれた。
世界的に、その裁判は、否定されている。
だが、反日日本人は、まだ、それを、大切に掲げているのである。

つまり、売国奴、という。