日々の言い分194

現在の教員は、日教組思想3世であるため、日教組思想教育を受けて育った先生に教えられて先生になっていますから。
1例を知りましょう。
「戦前の日本統治下の韓国」の記述に嘘ばっかり
大正11年の「朝鮮総督府発行普通学校教科書」・・・日韓併合時の朝鮮人の教科書です。
教科書には日本統治下の朝鮮の学校教育の様子が次のように書かれています。
「学校では朝鮮史を教えることを禁じ、日本史や日本語を教えて、日本人に同化させる教育を行いました」
これ、嘘です。
多くの日本人が、嘘の歴史を学校で教わってきたので、そう思い込んでいるだけ。
大正11年の「朝鮮総督府発行普通学校教科書」には
教材の名称・・・「普通学校 朝鮮語読本」。
漢字とハングルの混合文で書かれている。
古代朝鮮の新羅の歴史や、東洋最古の天文台や寺院の精巧に作られた鐘の事が記載。
朝鮮総督府は、正式な教科書で朝鮮人の子どもたちに、ハングルを教えていた。
大正11年(1922年)以降は「朝鮮史をより詳しく教えるように」との通達。
朝鮮総督府は朝鮮の子どもたちに朝鮮人としての誇りを持つように教育していた。
「ハングル文字」は19世紀の末まで朝鮮国内の指導者階級から見向きもされず、文字としての体系も整備されいないため、使用に堪えないもの。
朝鮮人の間でまったく普及していない。
ハングルの文章表現における利便性に着目した日本人、福沢諭吉が、日本人や朝鮮人の学者を指導してハングルを文字としての体系をもつまでにレベルアップさせ、漢字ハングル混合文を井上角五郎などと共に考案。
朝鮮総督府は学校でハングルを教え、朝鮮人の間に広まっていった。
つまり、教科書の・・・
「学校では朝鮮史を教えることを禁じ、日本史や日本語を教えて、日本人に同化させる教育を行いました」
・・・との記述は全くの嘘。
戦前の日本が朝鮮で行った学校教育とは・・・
ほとんどの人が文盲だった朝鮮人に、学校教育でハングルを含めて読み書きができるようにした。
学校では、朝鮮の子どもたちに朝鮮の歴史・文化を教えた
・・・が歴史の事実。
昭和17年(1942年)の時点で日本語を解する朝鮮人は全体の2割程度、そのため、朝鮮総督府に勤める日本人の役人は朝鮮語の習得を奨励されていた。(参考:朝鮮総督府施政年報・昭和16年版)
韓国人や朝鮮人が「戦前は朝鮮語の使用が禁じられていた」などと言いますが、実はそれは嘘。
当時のほとんどの朝鮮人が日本語がわからないので、日本人の役人が朝鮮語を勉強していたというのが真実。
見開き1ページに、他にも「戦前の朝鮮での日本の悪行」が書かれている。
嘘ばかり。
教科書に嘘を書くな。
嘘の教科書で勉強していれば、自然と日教組に思想操作されて当たり前。
「教科書嘘禁止法案」がいります^^
大反対して発狂する政党「共産・立憲民主党・社民・緑・ゆかいな仲間たち等」。

上記の書き込みを読んで、言う。
何故、日本人の中に、反日日本人がいるのか・・・

それが、教育のせであることが、解る。
そして、その教育を信じた人たちである。

ここに、大きな問題がある。
では、何故、嘘を教えるのか・・・

それは、アメリカ占領軍時代の、洗脳教育から、逃れていないということである。
つまり、日本は、悪い国、という、イメージ付けである。

別エッセイでも、書いているが、兎に角、アメリカ占領軍と、その司令官、マッカーサーは、日本人の、反日教育を推進した。

そして、今に至る。
私は、それを、精神の玉砕として、別エッセイに、玉砕を連載している。
これも、終わらないエッセイである。

さて、この日教組は、矢張り、占領軍の指示の元に作られた組織である。
国を売る人たちの、組織として、発足した。

それが、今に至る、敗戦後、70年以上続いているのである。
実に、不思議なことで・・・

私は、その一つに、彼らには、先祖の因縁が悪いと、考えている。
日本の神は、祖霊である。
その、祖霊に対しての、不遜、不敬があると、考える。

それは、それらの、先祖たちが、悪因縁を作り上げて、子孫に、憑りついているのだということ。

だから、勿論、天皇陛下の存在も、否定する。
皇祖皇宗に続く、天皇の存在を否定すると言うことは、日本人を止めるということである。
だが、それでも、中国、北朝鮮などには、移住しないのである。

この平和な、日本で、反日行動を取る。
実に、呆れるばかりである。

朝鮮併合の歴史は、韓国側でも、嘘を教えて、反日の人たちと、意気を共にする。
では、韓国に移住するのかといえば、これも、また、しない。
あくまでも、日本にいて、日本を貶めようとする。

救いようのない人たちである。
付ける薬が無い、ともいう言う。