日々の言い分259

なぜ黒田総裁は矛盾する主張をしているのでしょうか?黒田氏が財務省の官僚だったからでしょうか?

 確かに黒田氏が出身の財務省は、外国向きには「日本の財政破綻はあり得ない」と主張し、相変わらず国内向きには、「国の借金1080兆円越え!」「財政再建のためには、増税やむなし!」と嘘をバラまいています。

 その財務省に、黒田氏がおもねっているとしたら、、、?あるいは何か別の力が働いているとしたら、、、?真相は黒田氏本人に聞かなければわかりません。

 ですが、日銀を含む国家権力が何となくの「空気」「雰囲気」により動かされてしまっている可能性はないでしょうか、、、?森友文書の改ざんは、安倍総理や麻生太郎財務大臣、あるいは誰かしらの財務官僚といった明確な犯人がいるわけではないということが、次第に明らかになってきました。財務省の中に漂う「空気」「雰囲気」に飲まれ、何となく組織・政権・上司に忖度して、文書を改ざんしたというのが真相のようです。

 黒田氏の嘘もまた、そういった「空気」「雰囲気」に飲まれて、財務省という巨大な国家権力に忖度しているものだとしたら、、、?

 「財政均衡主義こそ善」という一種のドグマに飲まれ、支出削減や増税に走らざるを得なくなっているとしたら、、、?

 「次世代にツケを残すのか!」「今こそ国民も痛みを伴うべき!」というレトリックに負け、国民は今よりもっと貧しくなり、外国との競争力は低下し、国力が落ちることは避けられません。

 その結果、「これからはインバウンドだ」「観光サービスを充実させよう」という方向に走り、中国人や韓国人といった裕福な観光客に媚びへつらい、街中には中国語や韓国語の看板が溢れ、民泊や白タクが流行り始めています。これはまさに、発展途上国化そのものではないでしょうか?



日本の経済について・・・

まともな、情報が流れているのか・・・


上記の書き込みは、経済評論家、三橋貴明氏の、書き込みです。


国の借金で、日本が、潰れるという、大嘘を流すのは、マスコミである。そして、その情報元は、財務省である。


つまり、マスコミが騙されているのか・・・

いや、そのように、調整されているのである。


国民は、騙しても、いいのである。

これが、敗戦後の、官僚とマスコミの、有様である。


その中には、誰も、国を愛する者がいない。


既得権益のみ、考える連中である。


その一つに、敗戦利得者という、人たちがいる。

勿論、先祖の因縁の悪い人たちである。


国を、愛することなく、利用する人たちである。


国とは、天皇が、象徴するように、領土と、国民である。

国体という。


天皇は、国体である。


つまり、領土と、国民が、天皇の象徴なのである。

だから、天皇崇敬は、国家、日本と言う国を、崇敬するものである。


それが、劣化して、このザマである。


国の借金は、例えていえば、家庭内で、お金を貸し借りしていることと、同じである。


つまり、日本の借金は、内輪で、やり取りしている。

だから、破綻することはない。

更に、政府が国民から、借りているのであり、海外からの、借り入れは無い。


また、政府は、おおよそ、600兆円の資産がある。

つまり、差し引き、国の借金は、400兆円程度である。


何の問題があるのか・・・

何も、問題がない。


だが、問題があるように、繕う。


増税するためである。

ただ、それだけのために・・・


そして、既得権益を作るのが、官僚たちである。


これから、水道の民営化が、言われるようになる。

すると、その民営化のために、官僚たちが、会社を作り、請け負うことになる。そこで、国民から、好き放題に、金を集めることが出来る。


これが、カラクリである。


何から、何まで、国民を利用する人たち・・・


何度も言うが、先祖の因縁悪い人たちである。


日本の神は、祖霊である。

その祖霊に対する、敬意と、崇敬が無い人たち・・・


ここ、ここに至っては、国民は、祖霊に祈ることである。

祖霊の作り上げた国を、守るために、因縁の悪い人々を、消滅して下さいと・・・


そうして、彼らは、罰を受ける。

これは、妄想ではない。


国は、国を愛する人たちの、思い、想念によって、生きる。

特に、日本は、祈りの国である。


天皇陛下は、毎日、国民のために、祈るのである。

だから、国民も、陛下のために、祈る。

そうして、2700年続いた国が、日本である。


日々の祈り・・・

国のために、祈る。


すると、国のためにならない人たちは、消滅する。

これは、本当の事である。