日々の言い分284

政府も「国民は1000兆円の借金がある。子供にツケを回すな」と言っていますが、実は「国民は政府に1000兆円を貸している。子供は1000兆円の貯金を持っている」ということですが、真逆な説明をしているのです。

日本という国は本当に誠意あふれる国ですし、日本国は外国に360兆円も黒字を持っていて何ら心配はありません。そろそろNHKも廃止して受信料も減らし、消費税もゼロにして、気楽な生活を送る時期と思います。

社会に活気が出てくると、自然と消費も増え、研究の成果もあがって新しい製品ができますので、給料も諸外国並みに1.5倍になるでしょう。

ただ、そのためにはまず、家庭でも、学校でも、社会でも、「もっと楽しんで、気楽な生活を送ろうよ。やらなくても良いことは止めて、他人がしてもそれほど酷い迷惑がかからなければ良いじゃないか」というコンセンサスが必要でしょう。自分で自分の首を絞めているのですから、まずはそれを止めることです。


上記の書き込みは、武田邦彦氏の、もの。


武田氏は、ゴミの分別について、その大嘘を書いています。

その一連の流れで、上記の書き込みがある。


つまり、今の日本は、勝手に悩み、勝手に、苦しんでいるとのこと。


私も、そう思う。

その一つが、財源が無いから、消費税増税という、大嘘。


どうしても、財務省が、国民を騙して、日本には、お金がないと、言っている。


何故か・・・

彼らは、自分たちのために、国民を犠牲にして、自分たちのためだけに、国が存在するようにとの思いから、増税を掲げている。


例えば、紙類の分別ゴミの正体は、彼らが、その下請け会社を作り、国民の金を得るというものになっている。


ゴミは、紙もポットボトルも、一緒に入れて、そして、それを焼却すると、大変な効率がいい。


ところが、分別するから、燃えるゴミには、石油を使い、焼却する。

石油代がかかる。


実に、愚かしいことを、やっているのである。


更に、ペットボトルの再生・・・嘘である。

それは、業者が集めて、焼却している。


つまり、その業者が問題なである。

その業者は、誰がやっているのか。


天下りの場所を作るために、ペットボトルの再生という名目で、会社を創っている。


何から、何まで、国民を犠牲にして、特殊法人だの、なんだのと、業者を作る。呆れるのである。


私だけが、儲かれば、いい、という考え方。

これが、官僚たちの、仕事になっている。


とても簡単に書いているが・・・

事実は、そのようである。


更に、NHKに関しては、もう、大嘘の組織である。

下請けが番組を作る。

ただ、それだけ。


その職員は、何もせずに、大半が、遊んでいるようなもの。

そして、反日在日が大勢、職員としている。


更に、与野党問わず、国会議員の、子供たちを雇うのである。


ただの、国民の金を、横取りする組織となり果てている。


国会議員をはじめ、皆々、既得権益を得る人たちが、支配する。

日本の社会は、敗戦後から、敗戦利得者によって、成り立った国。


それが、今も、続いている。


本当に、日本の国民が、楽しく、生きることが出来るはずなのに・・・


一部の人たちの支配により、国民が苦しむ事態になっている。


武田氏の言う通り、もっと、国民は、楽しく、豊かに、生きられるはず。


少子高齢化も、何の問題もない。

日本が、少し貧しい国になっても、国民は、豊かでいられるはず。


一体、誰のための、日本なのか・・・

日本国民のための、日本なのである。

それでこそ、日本という、国家の存在理由がある。


左翼系の人たちは、国家とは、何か、そんなものは、何処にもないという心情を持つ様子。

それは、反日左翼の教育を受けた人たちに、多い。


だが、それでは、国は、良くならない。

国を良くするには、国民の意識を持って、国の様々なことに対して、考えを持つこと。


現在は、若者が、そのようになりつつあるので、結果的には、若者が主導して、良い国、日本を作ると、信じる。


その前に、反日議員、反日在日の処分を考えるべきである。


それは、まず、選挙で、反日帰化人を選ばないこと。

更に、反日議員を選ばないこと。


更に、志の高い議員を選ぶこと。

そのためには、それぞれの議員が、何をやっているのかを、調べる事。


その方法は、簡単である。

議員の名前を検索して、見ることが出来る。


参議院議員など、笑うほどのことしか、していないことが、解る。

本当に、活動している、参議院議員は、数名ともいえる。


だから、どんどんと、彼らに、意見を言うべき。

国民が主権の、国、民主主義の国、日本である。

その、基本に戻れば、いい。


もう、遠慮はいらない。