日々の言い分285

マスコミはもとより、誰も、言わない、書かないので、私が書く。


オウム真理教の教祖の、死刑執行がなされた。

その他の、弟子たちの執行もである。


そこで、この教祖は、朝鮮人であること。

更に、凶悪事件の犯罪者の多くは、皆、朝鮮人である。


例えば、自殺願望の若者を誘い、次々に殺害した、神奈川県座間市の事件である。そして、相模原市の障害者施設の殺人事件も、犯人は、朝鮮人である。


何故、凶悪事件に、朝鮮人が多いのか・・・

当然である。

そういう人たちの子孫が、今、日本では、在日南北朝鮮人として、生きているのである。


初代韓国大統領、李承晩が勝手に、日本海に線を引いた。

李承晩ラインである。


そして、竹島を韓国領にした。

そこで、竹島を漁場にする、日本の漁民を拉致し、更には、殺害もした。殺された日本人は、44名である。


数千人の拉致した日本人と引き換えに、韓国は、日本の刑務所にいる、朝鮮人の解放を求めた。

当時の日本は、敗戦後の混乱で、手立てなく、刑務所の朝鮮人たちを解放しなければならなかった。


更に、その犯罪者たちを、韓国は、受け入れずに、そのまま、日本に住まわせるように要求した。


現在の、在日南北朝鮮人は、その子孫である。


当然、野蛮であり、勝手気ままに、日本で犯罪を犯す。

その理由が、奮っている。

朝鮮を植民地にし、更に、強制連行した日本が悪いのである。


勿論、それは、大嘘である。


現在、日本にいる在日たちは、自ら進んで、日本に来た、或いは、勝手に日本に潜り込んだ人たちである。


堂々と、それを言う者もいる。


さて、オウム真理教というものは、排他的で独善的な論理の下、教団は例にない数々の凶悪事件を起こした。


教祖の、気持ち一つである。


ある新聞の一説を紹介する。

元代表らの死刑執行で平成の初期を揺るがした事件は区切りを迎えはした。しかし、排他的で独善的な主張を振りかざし、現状への不満を募らせる層を反社会的行為へといざなう事態が起きる恐れは消えてはいない。

と、のことである。


その通り、現状への不満は、誰にでもあるものである。


だが、それぞれの民族的なものに、何故、触れない。

日本人であれば、その現状への不満を、どのように昇華させるのかと、何故、問わない。


朝鮮人ならば、そのように、反社会的行為で、気晴らしをするのだろう。


韓国での、多くの事件を俯瞰すれば、良く解るはずだ。


感情的で、ヒステリックな民族である。

それは、打倒・韓国、という、別エッセイに書いている。


その書き込みは、日本人が言うものではなく、韓国人、あるいは、他国の人の見聞を書いている。


日本人の書いたものは、一切、資料にしなかった。

実に、事実を書いている。


そして、その宗教観である。

韓国では、大戦後に、キリスト教の宣教師が、多数入り、布教を始めた。そして、何と、韓国人は、勝手に教会を作り、勝手に、プロテスタントの宗派を作り続けた。


今も、イエス・キリストの生まれ変われであると言う者が、三名もいるという。

そのような、民族であるということ。


李朝朝鮮が、儒教の中でも、朱子学を主として、採用し、その教えを独善的に推し進めたのが、基本にあり、今は、キリスト教が多数を占める国柄である。


勿論、手前勝手な、キリスト教である。

赤い十字架が、目印。


金を持てば、あるいは、金を欲すれば、誰でも、キリスト教の新派を作ると言う、根性である。


そして、教祖になり、人を従わせるという、カラクリ。

何処にも、まともな信仰などない。

また、信仰という、迷いのただ中に、陥れるのである。


別エッセイ、神仏は妄想である、を参照ください。


オウム的なものは、日本人にはない。

それは、日本に在住する、朝鮮人に存在するのである。


様々な、宗教の事件を見ても、朝鮮人絡みが、特に多いのである。


日本でのキリスト教は、占領軍の政策でもあるが、失敗し、人口の三パーセントが限界である。


それも、カトリック、プロテスタント共に合わせても、それだけである。


つまり、日本には、伝統があり、宗教という、形が無くても、いい国柄なのである。


宗教というものが、必要ないほどに、日本の伝統行為は、豊かである。

その一々を上げる暇はないが・・・


別エッセイ、国を愛して何が悪い、を参照ください。


そろそろ、南北朝鮮人たちに、気付いてもらいたいのである。

祖国に戻り、民族再生を果たすことである。


国造りをして欲しいと、真に願う。