日々の言い分303

ポイント1.投資に適した立地の選定

賃貸需要の高い土地を自社で仕入れる。その上でエリアのターゲットに最も支持されるプラン(間取りやコンセプト)をプランニングする

ポイント2.差別化できる建物・設備であること

「劣化等級2級」の基準をクリアしたアパートを作ることで中長期の修繕費を抑える。また、一般的な単身者向け物件にはない2口コンロ、グリル、浴室TV、カラーモニターホンを標準装備し、競合物件と差別化する

ポイント3.お客様に応じた最適なプランニング

お客様の目的に応じて、最適な融資条件の金融機関を提案。どの金融機関を使うか、どのような組み立てを行うかで不動産投資は大きく変わるので、愛和ではこの点も大事にしている

ポイント4.投資家目線の管理体制

客付けから定期管理、家賃回収、滞納保証を担い、さらには退去工事の費用に余分なコストをかけない管理を行うことで、投資家目線の効率的なアパート経営を実践する


上記の書き込みは、不動産投資の、誘いの広告である。


新しい形の、不動産投資を言う。

つまり、新しい時代が、始まっているのである。


簡単に言えば、宇宙時代の到来である。


それほど、激しい、変化の様子だということだ。


そして、それは、生き方を変える。

その、生き方は、どんなものか・・・


誰も、明確に出来ないでいる。


グローバル化が叫ばれて、そして、今は、ナショナリズムの再構成である。

世界市民などという、戯言は、もう終わったのである。


しかし、世界の数名の、金持ちは、違う。

グローバル化を進める。

人とモノ、金の自由な、移動を広げること。それが、彼らの、狙いである。


更に、人口は、半分程度でいいと、思っている。

だから、餓死で死ぬ人たちは、歓迎なのだ。


それなのに、国連では、餓死を防ぐためにと、支援金を求めている。


実に、此の世は、地獄の有様であるかを、私は言う。


すべては、自作自演なのである。


貧乏な人が、貧乏な人を、助けるという、図は、今も昔も、同じ。

本当の金持ちは、支援金など、出さない。


不動産投資から、ここまで、話が飛躍するのである。


自分が生きるので、精一杯の時代が来ている。

結婚して、家庭を持ち、云々・・・

もう、無理である。


ただし、人類は、そのようにして、人類を増やして、生きて来た。

だが、それも、お終いである。


旧約聖書の中に、産めよ、増やせよ、地に満ちよ、という言葉がある。

あれは、ユダヤ人、セム系人間のことである。


他の民族は、増える必要がない。

だから、ユダヤ陰謀論などとは、言わない。

あれは、嘘である。


ユダヤの裏に隠れて、支配している人たちがいる。


その昔、ユダヤ人に迫害され、勝手気ままに、取り扱われた人たちの、子孫である。


だが、誰も、その民族、少数民族のことは、言わない。

知らないのだろう。


ユダヤ人が、何をしてきたのか・・・

エジプトの奴隷だったのが、モーゼに率いられて、シナイ山に向かい、そして、他民族を殺しまわり、我らの土地として、今は、イスラエルという、国を持つが、それも、奪ったものである。


神に選ばれた民、とは、大嘘である。

彼らは、神に見放された民族なのである。


ところが・・・

そこから、白人は、キリスト教を創り出して、横取りした。


世界は、白人同士の戦いの場であった。

その他の人種は、別物である。


つまり、動物と一緒であるという、人種差別の思想である。

それが、今の今も、続いていると、何故、気付かないのか、不思議である。


さて、不動産投資について・・・

投資をして、金を得る。そして、どうなるのか・・・


確実に、死ぬ。

死ねば、子孫が遺産相続で、骨肉の争いをする。

それが、精々である。


人間のすることは、実に、愚かである。

呆れる。

人生とは、単なる、悪い冗談であることに、気づかないである。


別エッセイ、生きるに意味などない、を参照ください。

あるいは、死ぬ義務、も、参考になると、思う。