日々の言い分304

日々の言い分、としてエッセイを書いている。

延々と、書き続ける。


だが、別エッセイも、沢山書いている。

それで、もう一つ、エッセイを増やしたいと、思ったが・・・

止めた。


これ以上になると、大変なことになる。

死ぬまでに、一つも、何もかも、終わらないのである。


実は、韓国を徹底的に潰す、という、エッセイの準備をしていた。

だが、止めた。

参考文献は、多々ある。


それで、時々、この、日々の言い分の中で、それを書くことにした。


その一回目である。


韓国とは、朝鮮人の国である。そして、もう一つは、北朝鮮という、不思議な国がある。

まあ、韓国は、もう少しで消滅するので、どうでもいいのだが・・・

私には、許せないことが、多々ある。


韓国は、北に飲み込まれて、最貧国になり、それが、相応しい国である。

つまり、韓国も、左翼、左派の指揮する国になった。


勿論、そうなると、彼ら、朝鮮人は、日本にミサイルを放つ。

すると、日本は、どうするのか・・・

憲法九条で、戦争を禁止しているが、やられたら、防衛で、やることが出来る。それが、救いだ。


また、日米同盟が効いて、アメリカも攻撃するだろう。


一度、朝鮮人のために、半島を破壊すると、いい。

少しは、目覚めるだろう。


何せ、半島は、一度も、まともに戦うことなく、韓国などは、日本のお陰で、近代化して、今に至る。


さて、2012年8月10日、韓国元大統領の、李明博が、日本国と、日本国民を挑発した。


天皇陛下に対する、侮辱発言である。

実は、その際の、すべての言葉が、報道された訳ではない。


日本のマスコミは、在日に仕切られているので、ある言葉が、削除されていた。


すべての言葉を、ここで、掲げる。


日王は韓国国民に心から土下座したいなら来い、重罪人にふさわしく手足を縛って頭を踏んで地面に擦り付けて謝らせてやる。重罪人が土下座もしない、言葉で謝るだけならふざけた話だ、そんな馬鹿な話は通用しない。それなら入国させない。


上記が、最初である。

天皇陛下は、一度も、韓国へ行くとは、仰せになっていない。


次の言葉である。


たった60万人の在日韓国・朝鮮人に支配された一億人の日本人奴隷。


上記が、削除された言葉である。

つまり、日本の在日が、日本を支配していると、明言したのである。


それだけの、根拠があるのだろう。

私は、それが、許せない。

だから、何の恨みもなかった、在日の人たちを、排除することを、私は誓った。


もう一つの言葉がある。


北朝鮮の復興は心配ない。日本にやらせるのだ。私が日本のすべてのカネを出させる、我々はすでに日本を征服しているからだ。奴らのカネは我々が自由にできる、日本は何も知らない、ブジテレビが証拠、日本人はよだれを垂らしてみている。私にまかせろ、日本にいるのは私の命令に忠実な高度に訓練された私の兵隊だ。


以上である。


如何に、韓国が、日本を思い描くのかということが、よくよく、解ったのである。


これが、韓国の日本に対する、心情である。


これは、許すことが、出来ないのである。

日本を、ここまで、侮辱することは、戦争である。

もう、開戦しているということである。


私は、在日の人たちとも、自由に寛容に接して来た。

彼らの意見も、受け入れて来た。


だが、もう無理である。


私自身が、侮辱されと、考える。

こんな人間に、付き合うことが出来るのか、出来ないのである。


それでは、日本が、朝鮮統治の時代に、どんなことをしたのかを、明確にして、更に、どれほどの大枚な金と、財産を得たのかを言う。


そして、日本で在日に対する、対応が、どのように変化しているのかを、書く。


別エッセイ、打倒・韓国では、日本統治時代の韓国と、その歴史の有様を、少しばかり紹介したが、手緩かった。


私は、韓国人が書いたものを、主にして、紹介した。

日本人の、書いたものは、一切、使用しなかった。

それほど、気を使い、打倒・韓国を書いた。


しかし、もう、気を遣う必要はない。


何せ、まともな韓国人は、皆、日本人になりたいと、帰化しているのである。

韓国には、もう、いることが出来ないと、日本人として、生きると決めて、帰化した韓国人がいるのである。


更に、10人いると、9人が、韓国から出たいと考える、韓国人である。

如何に、韓国という国が、おかしな国かが、解るというものだ。


私は、韓国を潰す、を書くと決めてから、資料と、そして、その映画、テレビ番組、つまり、韓流というものも、見た。


呆れるほどの、作り物である。

何から、何までの、作り物。


役者まで、皆、整形しての、作り物。

これは、私だけではない。

在日韓国人が言った。


ああ、皆、整形しているよ・・・

面白い・・・の・・・

である。


また、書く。