日々の言い分440

米国の中国に対する姿勢は、この「部分合意」とは裏腹に、別の面では一段と強硬になっています。

例えば、前にもご紹介した米国の中国企業に対する投資制限の動きが始まっていることです。

関税策が輸出など「実物経済」に負担となる一方で、対中投資制限は、中国の金融面、特にドル資金調達に大きな制約となり、これが中国経済には「貧血」を起こす要因になりかねません。

中国企業はすでにGDPの2倍を超える巨大な債務を抱えていて、その中にドル建て債務など、外貨建ての債務も少なくありません。

そもそも、中国がここまで高い成長を維持してこられたのも、海外からの投資マネー、資金流入によって支えられた面が大きいと言われます。

その投資マネーが制限されれば、それだけ中国の成長力は低下します。さらに返済用の資金調達にも窮します。

米国の中国経済への攻撃は、輸出など実物経済面からだけではなく、金融と両面からの攻撃となりつつあります。金融が制限されると、仮に貿易摩擦が解消しても、中国経済は成長が大きく制約されます。

そして最近では中国の人権問題にも米国が口を挟むようになっています。新疆ウイグルでのイスラム教徒の弾圧や、香港での市民弾圧に、米国は強い関心をもっていて、ウイグル族問題では中国政府の関係者に制裁を科す動きが始まりました。香港でも人権弾圧となれば、米国が動く可能性があります。


上記の書き込みを読んで・・・


私は、別情報からも、あることを知る。


米英が組んで、徹底的に、中国を潰すという、シナリオである。


何度も書いたが、キリスト教白人を、甘く見るな、ということだ。


大航海時代から、彼らは、世界の支配者である。

今も、勿論そうである。


あの、大東亜戦争、第二次世界大戦も、白人支配の確立だった。

一つ、思わぬことだったのは、日本軍によって、植民地支配の国々が、独立戦争をしたことである。


まさか、我らに歯向かうとは、考えなかった。

しかし、日本軍の強さを見て、彼ら、有色人種の国々は、目覚めたのである。


しかし、日本が敗戦して、その後も、再度、植民地支配をしようとした、キリスト教白人の、根性を忘れるな。


日本は、現在、アメリカの植民地、属国になっている。


日本が、独立国だとは、夢の夢。

夢を見せられて、日本人は、この敗戦後、74年を生きている。


さて、中国共産党は、確実に、潰される。

ここで、日本が、一番、気負付けなければならないことは、中国との、距離感である。


いや、中国と、確実に、距離を置く事である。


早々に、日本企業は、撤退すべきなのである。

更に、日本政府も、曖昧にしては、駄目。


中国は、世界の敵、つまり、キリスト教白人諸国の敵であることを、明確にすることである。


負ける経験をして、今の、茹で蛙の状態になったのである。


強い側に付くこと。

そうでなければ、これからも、延々と、日本は、やられる。


いずれ、キリスト教白人も、滅びる時が来る。

その時、日本は、確実に、独立国として、立つことである。


経済の規模に合わせた、軍事国になること。


理想ではなく、現実を見て、行動する国になること。


飛躍する話をする。


沖縄、首里城が焼けた。

放火であろうが、自然の火事であろうが・・・


火事は、霊障である。

つまり、霊的障害である。


勿論、沖縄慰霊の有様が、満足のゆくものではないと、私は知る。


沖縄戦で死んだ人たちは、日本国民として、死んだ。

更に、本土からも、大勢の兵士が沖縄に駆け付けて、応戦した。


被害者意識全開の、沖縄であるが、被害者というならば、広島、長崎、そして、日本の各地の、都市も、空襲を受けて、被害甚大だった。


沖縄だけが、特別ではない。


それが、沖縄は、反日を是として、更には、韓国、中国人まで巻き込んで、独立だの、米軍撤退せよだの、あまりに、現実を知らぬ有様。


当然、霊的障害が起きる。

そして、本当に、起きた。


日本から、タイマイな金を得て、自堕落になり、更に、被害者意識拡大で、反日旺盛。


私は、もう、沖縄に慰霊に行く気がない。


その有様を見て、そう思う。


何度も、予定を立てたが・・・

二度、出掛けたのみ。


予定を立てて、取り消し、予定を立てて、取り消した。


いずれ、霊位が、何らかの、方法で、沖縄にメッセージをと思っていた。

すると、首里城の火災である。


ああ・・・

矢張り・・・である。

沖縄慰霊で、祓い清める力のある、霊的能力のある者は、日本にはいない。

勿論、世界にも、いない。

国民全員が、追悼慰霊をすることだ。