日々の言い分441

 韓国人とフィリピン人「現地妻」との間に生まれた子供を「コピーノ」と呼ぶ。「ライダイハン」同様、「コピーノ」の数は正確に把握されていないが、ECPAT(アジア観光における児童買春根絶国際キャンペーン)関連団体の集計によると3万人にも達するという。2014年には、「コピーノ」の兄弟が事業家である韓国人男性を相手取って起こした訴訟において、ソウル家庭裁判所が「嫡出子であることを認知する」という原告勝訴判決を言い渡している。

 被告の韓国人男性は90年代末にフィリピンで現地女性と同居し、二人の息子をもうけたが、2004年に韓国に帰国し連絡を絶ったという。この当時、同様の訴訟が9件も進行中で、被告はいずれも事業や留学を目的としてフィリピンに赴いた韓国人男性だった。過去、日本人男性もフィリピンで現地女性との間に子供(「ジャピーノ」と呼ばれる)をもうけた後、養育を放棄する事例があり、大きな社会問題になったことがあるが、それと同様の問題が韓国でも起きているのである。ただし、日本は法改正を行い「ジャピーノ」の国籍取得の簡略化に努めている反面、韓国政府はまったく無関心である。そのため、子供の認知訴訟のために韓国に入国しようとしたフィリピン人女性が、経済事情を理由にビザの発給を受けられないという事態まで起こっている。

 現在、「新ライダイハン」の数は1万人に達しているとされるが、「コピーノ」同様、韓国政府は何らの対策もとっていない。キリスト教系放送局であるCBS「ノーカットニュース」は2008年12月25日、「新ライダイハン」出生の事例と、現在の境遇について報じている。報じられた事例は、ホーチミンに住むベトナム人女性Aさん(32)とBさん(26)のケース。Aさんはベトナムに進出した韓国企業で出会った韓国人男性との間に息子1人をもうけたが、男性は2005年5月に帰国後、連絡を絶った。Aさんはシングルマザーとして息子を育てている。Bさんの夫である韓国人男性(56)は「病院治療に行く」という名目で韓国に帰国、消息不明となった。後にBさんの夫は営んでいた水産事業に失敗し、韓国に逃亡したことが判明。Bさんもシングルマザーとして6歳の息子を育てている。今後、「コピーノ」同様、こうした「新ライダイハン」による認知訴訟が起こされ、韓国の新たな社会問題になることは容易に想像がつく。


 昨年、韓国では、ベトナム修好25周年を記念する映画『パパの川』の制作が発表された。この映画は韓国・ベトナムの共同制作で、「韓国人の父親とベトナム人の母親との間に生まれた主人公が韓国でオーディション番組に参加してスターとなり、父親に会うという内容」だという。昨年の8月30日には撮影地である南東部の都市、蔚山で制作発表会も開かれた。実は、韓国ではこれまでも「ライダイハン」を題材とした映画やドラマが製作されてきた。こうした作品の中には「ライダイハン」が置かれている境遇を真摯(しんし)に扱った作品もあるのだが、報道を見る限り『パパの川』がそうした内容だとは到底思えない。「ライダイハン」が生まれた経緯や実態把握には大した関心がないくせに、こうした興行活動にはやたらとご熱心な韓国人の姿勢には、正直、強い違和感を抱かざるを得ない。日本に対しては、事あるごとに「正しい歴史認識」と、「過去に対する謝罪」を求めている韓国人だから、なおさらなのである。


 やはり、「他人がやれば不倫、自分がやればロマンス」ということか。


上記の書き込みから・・・


朝鮮族とは、そういう、部族である。

その程度なのである。


だから、いまも、まともな国造りが出来ない。

いつの時代も、朝鮮族は、そのようであった。


そして、強い国に付く。

事大主義という。


李氏朝鮮時代も、大陸の属国として、生きた。

それを、現在の韓国人は、否定するが・・・


事実である。


もう、韓国、北朝鮮に、望むなかれである。


自分たちの、悪行は、棚上げして、大嘘の理由をつけて、反日をするなどは、生きることを、否定するかの如くである。


そして、それに、呼応する、反日日本人もいる。

多くは、左翼系の人たち。


呆れる程に、先祖の因縁が悪い。

つまり、日本と言う国を、憎む。

それは、逆恨みであるから、詮無い事。


朝鮮族の過去の誤りを、認めない人たち。

勿論、韓国人も、認めない。


つまり、まともな人間ではないということ。

人、もどき、である。


そんな朝鮮族と、付き合うことが出来るか・・・


完全に距離を置く事だ。

そして、入国させないこと。


勿論、移民として入国するなどは、論外である。

決して、日本人にさせてはならない。

帰化などさせて、どうする。


野党の議員を見れば、一目瞭然である。

国の金を得て、国会で、遊ぶさまは、あまりにも、見苦しい。


安倍自民党に替わる、政党を望むが・・・

希望なし。