日々の言い分466

中国政府は発生源を武漢の市場とし、そこでの動物からウイルスが見つかり、人間に感染したと説明しています。

しかし不自然な面も多く、疑問視する声も少なくありません。

2012年のMERS感染も、当初はラクダが感染源で、これに接触した人間が感染し、それが広がったとされましたが、いずれも動物など自然界からの発生説は疑問視されています。

これが人工的につくられた「生物化学兵器」とすると、これを作れる国は米国かイスラエルではないかと見られています。

今回も米国の研究所(ないしその息のかかった武漢の研究所)で作られた人工的なウイルスとの見方があります。

もし米国人にも感染が広がるようなら、米国資本の医薬品メーカーからワクチンの提供があるのでは、とされますが、いずれにしてもマスク業界から医薬品業界に利益が生じることになります。

トランプ陣営にも負担

もし今回の新型ウイルスが習近平政権を揺さぶるために仕掛けられたとすると、米国の仕掛け説に疑問がわきます。

そもそも、表面的な米中摩擦とは別に、トランプ・プーチン・習近平という3トップの連携があるとされています。

従って、トランプ陣営が仕掛けるとは考えにくい面があります。習近平氏が失脚すれば、彼の下で「新冷戦」を展開しようとするトランプ大統領にも打撃となるからです。

そう考えると、同じ米国でも、トランプ政権を煙たく見ている勢力、つまり軍産系、ネオコン系の仕掛け、という可能性が考えられます。

彼らにすれば、習近平政権を倒し、中国を分裂させて、その中で彼らが権勢を発揮する余地を狙っています。

同時に、習近平氏と連携するトランプ大統領にも打撃を与え、大統領の座から引きずり下ろす手段にもなります。


上記の書き込みを読んで・・・

世界は、性悪説で溢れている。


何をするか、分かったものではない。


そうした、陰謀説を日本人は、大半が知らない。


また、マスコミも、報道しない。というか、マスコミも、踊らされて、たた、与えられた情報を、垂れ流す。


それでは、個人的に、情報を取るしかない。


と、いうことで・・・


私も、個人的に情報を得る。


更に、世界史を俯瞰する。


これから起こることは、歴史に書かれているからだ。


過去は、現在と、未来につながる。


つまり、日本を知りたいのなら、日本史を徹底的に、学ぶことである。

それも、色々な角度からの歴史を学ぶ。


私の嫌いな、反日史観も、売国史観も見る。


現在起きていることは、過去にも、起きている。


そして、それを意識していれば、真実が必ず、分かるのである。


本当は、誰の仕業か、ということだ。


そして、その目的である。


経済、お金の、有様が一番、分かりやすい。


世界を動かす人たちは、一部であり、それらの人たちは、金を得る、ということが、目的である。


支配するのも、金を得る。

そして、国益である。

その国益も、個人に帰する。


呆れる程、人間は、愚かである。


限りある人生を、ただ、金を得るために、生きている。もちろんそれは、その子孫に受け継がれる。

それだけが、彼らの、救いである。


例えば、白人も、華僑、印僑等々、世代に渡り、金を得るために、生きている。


呆れる程に、愚かとは、そういうことである。


子々孫々にまで、その利権と、金を増やして行く事が、生きる使命なのだ。


私には、到底、ついて行けない。


漢民族の、華僑は、何処の国に行っても、そこで、金を得る事を、至上命令とする。


その国を破壊しても、平然としていられるのだ。

東南アジアを見まわして、それを得心した。


中華街は、何処の国にも、ある。


日本は、漢民族と、朝鮮族には、本当に、注意すべきだ。


さて、コロナウイルスが、アメリカのネオナチによるものならば、それでいい。それが、世界を支配し、世界を牛耳る手なのだから・・


支配する者は、支配する者を、また、怖れる。

つまり、歴史は、それを教える。