日々の言い分485

しかし、なぜ日本のメディアでは、 本当に重要な内容は報道せず、調べれば誰でも分かるような薄っぺらい内容ばかりを報道しているのでしょうか?


なぜなら、日本のメディアは「中国を敵視しない」という中国との記者交換協定を結んでいるため、仮に、日本に反中国的な情報が入ってきたとしても、中国寄りの情報を信じさせられたり、意図的に偏向報道を流すなどしており、本当に重要な情報は入ってきません。


なので、日本のテレビや新聞などを見ていても、本当に重要な情報は隠されたままということ。つまり私たち日本人は、目隠しされた状態なのです。


『私たちはやっと気付き始めた。思っている以上に、すでに中国(の工作)は、私たちの社会に溶け込んでいる』


CIAの前中国担当局長のクリストファー・ジョンソン氏はこのように述べています。


それは、まさに国益を巡る「情報戦」がすでに世界各地で繰り広げられており、世界のパワーバランスからしても「中国(中国共産党)が何を企んでいるのか?」という視点抜きには世界情勢を語ることはできないのです。


こんな状況にも関わらず、知るべき情報、自分たちの生活、未来に影響のある情報が伝えられないまま、、、


昨年には、日本の経済界のトップらは約230人を引き連れて訪中をし、中国に迎合したり、 習近平を令和初の国賓に選定したり(さすがにギリギリで〝中止〟ではなく〝延期〟となりました)など、全くと言っていいほど危機感がありません... 


そんな甘い態度を取っている矢先、 新型コロナウイルスは、あたかも日本が拡散しているかのように世界中で報道され、日本人の入国を規制したり、ビザの発行を止めたり、日本人を差別したり暴力を振るったりなど、世界各国から日本人を排除する動きが起き始めています。


WHO(世界保健機関)は2020年3月2日の会見で、 新型コロナウイルスの感染が広がっている日本を、「最も懸念される国」のひとつに挙げました。 一方で、中国に関しては、感染が収まってきて安心だと。


日本は被害者であるにも関わらず、日本で何の罪の無い人の命が奪われているにも関わらず、日本政府の甘い対応のせいで、いつの間にか被害者から加害者にすり替わっている訳です。


日本が今のまま中途半端な立場を取り続けたままだと、中国共産党の思うままに利用され、気づいた時にはアメリカ・EU諸国に見放されるという最悪の展開が待っているかもしれません…


もうそんなのはやめにしませんか?いつまでもやられっぱなしでいるのは、もうやめませんか?


上記の書き込みを読んで・・・

日本のマスコミ、そして、政府、勿論、政治家たちは、信じられないということが、今回のことで、明確に解った。


日本には、まともな情報がないということだ。

つまり、それは、国民を愚民化する計画である。

一体、誰が・・・それをしているのか・・・


中国共産党に、乗っ取られる、日本のそれら、である。

呆れるが、そのように考えるしかない。


ただでさえ、アメリカの植民地である。

それが、次は、中国共産党という、現代のナチス、ヒトラーのような国に、属国化されるとしたら・・・


絶望である。

もう、気付く人から、行動を起こす事だ。

何をするのか・・・


簡単である。

いうことだ。

真実を知り、それを言葉にして、他人に伝える事。

更に、そういう発言をしている人の、発言を紹介すること。


馬鹿は、解らないが、賢ければ、解る。

解らない人は、滅びる人であるから、無視してよい。