日々の言い分499

新型コロナがきっかけで、また一つ、日本復活の秘策が見えてきました、、


日本政府から緊急事態宣言が出されて、3週間…

今年のゴールデンウィークは、ほとんどの人がご自宅で過ごされるのではないでしょうか。


医師たちが患者の治療に追われる中、営業を続けるパチンコ店を発見。

自粛中と思えないほど、人が詰めかけているようです。

大阪府では、営業を続けるパチンコ店の実名を公表するに至りました。


このように日本では、緊急事態宣言が発表されているにもかかわらず、

人混みが絶えることのない実態があります。


というのも、日本の緊急事態宣言は外出自粛を“要請”するだけ

政府の権限を持ってしても、“強制”はできず、これといった罰則は定められていません…


なぜなら、日本国憲法には、“緊急事態条項”がないから。


戦争だけでなく、テロ、大恐慌、感染症、原発事故、大規模な自然災害など…


今後も、日本は様々な危機に直面する可能性がありますが、、

平時の法体制は、緊急事態に対応する機能を持ち合わせてはいません…


緊急時の判断は、時間の制約上、臨機応変が対応が必要になるにもかかわらず

いざという時に、政府が国民を守るために行動できないのが現状です。

(もちろん、政治家たちが権力を握るための対応にならないよう、緊急事態要項をもつ

多くの国々は、緊急事態の発令の前後に国会の同意を求めるようにしています)


つまり、政府の対応より、何よりも、根本から国民の安全・安心を守るには、

日本の運命を握るカギは“憲法”にあると言えるのではないでしょうか。


こうして新型コロナの影響で、改めて課題が浮き彫りになってきた日本国憲法。

そんな憲法が抱えてきた問題はこれだけではありません。他にも、、


上記の書き込みから・・・


はっきり言う。

憲法九条の改正である。

戦争が出来る国にすることだ。


そうすると、馬鹿が、戦争出来る国に反対だという。

何も知らない者の、戯言である。


戦争が出来る国だからこそ、戦争を抑止出来るのである。


このままでは、近隣諸国に、ただ、舐められるだけである。

緊急事態宣言は、強制力はない。


だから、自粛を求めても、従わない者もいる。

当然である。


日本政府には、何の力もない。

そのように、敗戦後、GHQにされた事実である。


つまり、政府は、国民を守れないという事態である。

呆れるが、それが本当の姿。


だから、いかに、批判しても、どうしようもない。

根本から、誤っているからだ。


反日左翼たちは、妄想の批判を繰り広げるだけ。

本当は、何も無い。


国家権力なども、無いに等しい。


ただし、アメリカに言われると、行動出来るのみ。

何度も、繰り返し言うが、日本は、アメリカの支配の中にある。つまり、植民地である。あるいは、属国。


その証拠は、多々あり、一々かき上げることも無い。


日本の政府の情報は、筒抜け。

そして、言いなりに、国の財産を売る、政治家たち。勿論、政府も、である。


このままで行けば、いずれ、日本の大事なものが、すべて、アメリカの金融業界に買われるだろう。


それに待ったを掛ける、政治家が現れるか、否かが、問題。


さて、どうなるのか・・・

一寸先は闇。