日々の言い分502

中国発の、武漢コロナにより、多大な影響を受けている。


それは、全職種に及ぶ。

そして、それに対して、政府は、給付金などの措置を取る。

そこまでは良いが・・・


兎に角、遅いのである。

更に、その混乱。

この国は、呆れる程に、平和馬鹿になり、政治家、国民までに至る。


あの、3:11の教訓が生きていない。

まあ、あの時は、民主党という、売国政党の、最悪の時期だったが・・・


政治は、良くて当たり前。悪くて、非難、批判を浴びる。

そんなことは、百承知だろうが・・・


公務員の対応の、遅さもある。

普段は、仕事など、していないような、公務員が、てんてこ舞いというから、笑う。


それが、当たり前だったということだ。


知事の活躍・・・

それも、実は、当たり前である。

ところが、まともに、仕事をするだけで、人気が上がるというから、それも、呆れる。


つまり、今までは、何もやっていなかったと、同じである。


勿論、批判するのは、何とでも、言うと、知る。


私は、批判しているのではない。

事実を話しているだけである。


国民の質が、政治の質である。

文句を言うなら、我が身を責めることだ。


ということで、私も、我が身を責めている。


次の選挙で、誰に投票するのか、である。


与野党の議員は、共に、もう、当選させたくない。

そして、それぞれの政党が、押す、候補者にも、投票したくない。


刷新


今は、それである。

老いた政治家は、去って欲しい。

更に、中国、韓国の手先になっている、議員は、全員の落選を願う。


つまり、国民の改革であり、革命である。


革命と言えば、共産主義、社会主義に言えるが、革命は、彼らだけの、方法ではない。


国民、一人ひとりの、覚悟の問題である。


それでも、テレビ、新聞を読んで、信用する、高齢者と、馬鹿者たちが多い。

馬鹿者たちとは、反日左翼である。


彼らは、それでも、何の不安も無い様子だ。

反日左翼とは、馬鹿者だと、知らない。


左翼は、議論を戦わせられるが、反日になると、議論にならない。


反日は、即ち、日本が悪い国だと、信じているからだ。

信じる者は、騙されると、相場が決まっている。


日本の君主である、天皇陛下に対する、敬意も無い。

そして、国歌、国旗に対する、異常とも思える、憎悪である。


軍国主義の、日本を思い出させるという、理屈である。


それでは、それに代わるものが、あるのか・・・

無いのである。


国際社会では、通用しない、国際社会の通念を知らない。


地球市民など、誰も信用しないことは、私が、15カ国を回って理解したことである。


あなたは、何処から・・・と尋ねられれば、日本と、答える。

地球市民などとは、通用しない。


日本から来た、ドイツから来た、フランスから来た、アメリカから来た、そして、会話が始まる。


日本人と知って、とても、親しく接してくれる、人たちがいる。

親日という、感情を持つのか・・・どうか、知らないが・・・


この日本にいては、それを理解することは、出来ない。

だから、私は、若者は、海外に出掛けることだと、言う。


今なら、大半の国に出掛けることが、出来る。


また、反日左翼の人たちは、日本が嫌なら、他国に移住することだ。

日本の平和馬鹿の水の中で、殺されることもなく、傷つけられることもなく、平和運動という、暴力的デモを行う。


中国、朝鮮半島でも、移住出来る。

是非とも、移住して欲しい。


そこには、日の丸も、君が代も無い。


清々するだろう。

ところが・・・


反日の馬鹿者に限り、移住せず、のうのうと、平和馬鹿の日本に居て、何やら、暴力的なことをしている。


さて、武漢コロナによる、弊害が多く、これからも、それは、続く。

私の言い方になるが、感染しても、即死するわけではない。


大したことのない、感染症である。

死ぬ覚悟の私には、怖れることもない。


ただ、礼儀作法として、マスクをつけるのみ。

人に感染たせないように、手洗い、うがいをする。


私一人なら、何もせず、ああ、死ねると、感染を歓迎する。

何せ、私の救いは、死ぬ、ことである。