日々の言い分506

毎日、膨大な、ブログ読む。

勿論、皆々、無料である。


その中には、有料のセミナーのお知らせがあるが、私は、無料のものだけで、充分だ。


それは、その一つを聞けば、私が調べていたことと、同じ結論に行く。


そして、本を読む。

馬鹿にならないためである。

しかし、私は、馬鹿である。

何せ、最も大切な、暗記が出来ない。


更に、本当は、何事も、どうでもいいと、思っている。

ただ、死ぬ前の、暇を潰しているという感覚。


さて、何を言いたいのか・・・


知らないことは、無い、ことである。

私の知っていることが、すべてである。

と、いうことに、陥らないために・・・


世の中には、批判、批難、中傷という言葉を吐く人が多い。

だが、事実を知る人は、少ない。


そして、それは、知らないからである。

一体、どれほどの事を知って、批判、批難、中傷しているのか・・・

と、思う。


例えば、キリスト教白人の態度は、今も、人種差別である。


そして、その差別が無くなることはない。


500年ほど前の、大航海時代から、何も変わっていない。

だが、変わったように、思われている。

それは、白人が、実に、賢いからだ。


その白人の様と、中国共産党の、やり方を比較してみると、いい。


中国人、漢民族は、賢く振舞う、そのように、やっているつもりが、矢張り、墓穴を掘る。


武漢ウイルス・・・

米軍が、持ち込んだと、言いふらしているが・・・

そして、それを、信じる人たちもいる、らしいが・・・


無理、無理。

いずれ、キリスト教白人に、徹底的に、叩かれる。

決して、世界の覇権を、漢民族、共産党に許さない。


白人は、対立していても、敵が一緒の時には、一致団結する。


そして、世界の人たちは、その白人の、野蛮さを忘れた。


勿論、日本と日本人も、忘れている。

日本などは、アメリカの植民地になっていることも、気付かない程、平和アホである。


彼らには、敵わない。

ちなみに、やってみると、いい。


彼らは、イスラム過激派より、もっと、野蛮であくどいのである。


あの当時、民族絶滅などは、朝飯前だったこと・・・

最初に、戦争を始めたのは、白人である。


第一次世界大戦は、その白人たちの、戦争の最後を飾り、膨大な死者を出した。そして、それ以後、殺し疲れて、国際法を作り、戦争回避を願った。


勿論、それは、白人たちの、国際法である。


それを、坂本龍馬などは、手に入れて、万国法といい、得意になって、言い廻っていた。

が、その差別意識を知らない、戯け者だった。


アジアを旅した私には、今も、彼らの差別意識を見るのである。


勿論、表向きは、差別はない、態度である。


しかし、確実に、差別している。

貧しい国に出掛けて、主人のようにしている様・・・


さてさて、私が言いたいことは、別に、白人、様様でもいい。


世界が平和であれば。

中国共産党という、一党独裁の支配よりは、少し、いいのである。


自由、民主という、大切な志を掲げている。

それが、嘘でも、いい。


建前は、自由と民主である。それでなければ、キリスト教白人たちは、今頃、色付き人間に、虐殺されていた。


大東亜戦争、第二次世界大戦まで、色付き人間は、彼らの支配下にあった。

そこで、日本が立ち上がり、戦った。

それにより、日本は、敗戦したが・・・


その後は、どうなったか・・・

一応は、皆々、独立した。


そして、その後、また、白人は、植民地化しようとしたが、国連に止められた。

だが、それは、建前である。


今も、白人の支配が続くのである。

だから、日本の政府、政治も、それに準じて、植民地であるという事実を、暗に受け入れて、アメリカと付き合うし、日米安保条約もある。


建前である。

だが、本音は、本当は、日本に独立してもらいたい。

だが、無理である。


その、アメリカ支配の、中で、平和アホになり、今の今まで、独立する程の、政治家、国民になっていない。

だから、絶望しつつ、生きるしかない。


沖縄がも反米とやっているが、中国が、狙っている。もし、米軍が撤退したら、即座に、乗り込んで、沖縄の人を、虐殺する。

そして、漢民族で、一杯にして、中国に組み込まれる。


そんなことは、馬鹿でも、解る事だ。


疲れたので、これで、止める。