日々の言い分525

国家・民族への忠誠心こそ、最高の道徳であると信じていた日本国民は、GHQの数々の占領政策によって、大きく揺さぶられることになりました。


その結果どうなったか…?


自分たちはいかに非国民的であったかということを公然と誇るようになり、、、ことさら国を恨み、仲間を悪し様に罵り始め、、、しまいには日本人として生まれたことは恥であるとさえ信じるようになったのです、、、


価値は完全に逆転しました。


一億総懺悔というような言葉が、まことしやかにうたわれ、、、大多数の国民はこれを次第に受け入れるようになりました、、、


このような行き過ぎた罪悪感や劣等感は、日本国民の人間性を極度に卑屈にしてしまいました。かつては世界が羨む先進国だったはずのこの国は、気づけば「衰退」「不況」「縮小」というような言葉が似合う、重苦しい空気をまとう国になってしまいました。


この日本の卑屈さをことさら煽り立て、事実まで捻じ曲げて、過去の日本の全てを罪悪であると決めつけた舞台こそが、東京裁判でした。


こうして、日本人の精神生活に与えた大きなダメージは、終戦後今日に至るまで、まるで毒素のように、日本人の体内に残り、、北方領土、竹島、尖閣諸島、憲法九条、教育、TV新聞などのマスコミといった戦後の日本が抱える問題としていろいろな形をとって発酵しているのが、現在の日本の姿であるといえるのではないでしょうか?


上記の書き込みを読んで・・・


みんなが、だから、と、日本人は、みんなに従う。

それも、和の心。


日本は、ダメな国と、みんなが思えば、そうなる。

それで、いい。


何せ、和の心である。


現在は、反日左翼、在日中国、在日南北朝鮮人が、日本の破滅に向かわせている。

何せ、日本を、ムシャぼり尽くすのである。


日本の社会保障を、食い尽くす者どもが、彼らである。

それで、いい。


寄生虫は、その本体が死滅すれば、彼らも死ぬ。

日本のやり方である。


だから、日本が、消滅すれば、彼らも消滅することを、願って、今、暫く、日本消滅を願う。


さて、日本の本当の強さは、何か・・・


それも、また、和の心である。

多民族には、無い心根である。


日本の心、精神を生かし続けるのは、日本でなくても、出来る。

例えば、台湾である。


台湾には、日本の精神が、生き続けている。

誠に、頼もしいことだ。


私は、別に、日本に期待していない。

期待するほどの、人材がいるのか・・・


勿論、中には、命懸けで、日本のために、意見を述べている人たちがいる。


本当に、頭が下がる。

だが、国民の半数が気づかなければ、そうそうに、日本の心、精神は、回復しない。


何せ、反日日本人、反日在日の方が、強いのである。


マスコミから、政治家まで、その他諸々・・・

反日である。


アメリカにやられて、そして、今は、中国、南北朝鮮人にやられている。


これを、解決するには、戦争が必要である。

戦争とは、元の一に還る方法でもある。


益々、漢民族、南北朝鮮人が、日本に入り、反日左翼と共に、気勢を上げるだろう。

そんな中で、日本人は、みんなと同じ行動を取る。


それは、静かに、荒らしの去るのを待つことだ。

しかし、その前に、日本は、滅亡してしまう。


一度、滅亡して、何もなくなれば、馬鹿でも、気付くだろう。

私は、何も、期待していないから、大丈夫。


それに、死にたい時には、死ぬ。