日々の言い分529

日本は朝鮮を近代化させるために、200を超える案を出してアドバイスを行いました。

そして、実際に日本が提示した案のうち208の案が朝鮮で採用されています。(甲午改革)


今日の韓国ドラマなどには決して描かれませんが、当時の朝鮮には、まだ人身売買や拷問などの風習が残っており、また生活水準もかなり低かったようです。

日本はそれらをやめさせたり、司法と行政をきちんと区別するなど、今では当たり前とも思えるようなことをアドバイスしながら朝鮮を近代化へと導きました。


また、福沢諭吉が、明治維新に憧れた朝鮮の政治家たちにアドバイスを施したり、福沢諭吉が自ら朝鮮にいって、教育や新聞発行による近代化の手助けをして一役を買いました。


この日本が行った改革に対し、当時、朝鮮を調査していたイギリス人のイザベラ・バード・ビショップは「日本の改革は非常に朝鮮のためを思った改革であり、日本人は真面目に朝鮮を良くしているのだ」と第三者の視点から記録を残しています。


もし、日本がこの時、朝鮮に手を差し伸べてなかったら、今の韓国の姿はなかったかもしれません・・・

このようにして、日本は朝鮮に非常に肩入れをしていたわけですが・・・


なぜここまでして隣国の近代化に注力したのでしょうか?


明治国家の国力を伸ばすだけなら、朝鮮に余計な知識を与えずに、ひたすらに搾取することだって出来たはずです。実際に欧米列強がアジアにこれまでやってきたことがそうでした・・・


上記の書き込みから・・・

メイン・ブログ、打倒・韓国、に書いたが、当時の日本の統治は、素晴らしいものだった。

勿論、それも、日本の国益に叶うものだった。


そして、現在は、その日本の統治時代を、嘘偽りで、子供たちに教えているのが、韓国の教育である。


そして、反日という、病に陥り、これから、自業自得の有様になる。


いつでも、日本が助けると思っていては、韓国は、潰れる。

もう、日本自体が、助け程の力がない。


韓国では、日本製品の不買運動が盛んだが、それによって、困るのは、韓国である。

つまり、日本企業が、韓国企業との、付き合いを停止し始めた。


もし、日本企業が、韓国企業と手を切ると、彼らは、何も出来なくなる。


統治以前の、韓国、朝鮮は、土人の国である。


何せ、色付きの着るものもなかったのである。

染め物の、技術がなかった。


いやいや、何もかも、無かったのである。


道路も、橋も、鉄道も、建物も、何もかも、である。

学校、病院などの、建物も無い。


もし、日本が統治しなければ、ソ連に統治されて、今の、近代的な韓国は、無かった。

それでも、今も、反日を続けて、謝罪と補償を求める。


最早、病であるから、治す必要があるが、その方法が無い。


これからも、嘘偽りの言葉を吐き続けて、いずれは、近いうちに、国が崩壊することだろう。


そうすると、日本が、悪いというだろうことは、想像できる。


これほど、甘えた、民族、いや、部族は、無い。


当時、統治するというのは、搾取が当たり前だった。

植民地とは、キリスト教白人の観念で、奪うということだった。


ところが、日本が統治した、台湾、パラオ、その他の、太平洋の国々は、皆、拓殖である。

つまり、日本が、持ち出しで、その国、地域を、復興させた。


そんな中で、反日をすめるのは、朝鮮のみである。

罰が当たるのは、当然のこと。


様々な、技術にしても、すべては、日本からのものである。

或いは、日本から、盗んだものである。


それを、当然と心得ているから、始末が悪い。

更に、その根性である。

決して、世界の中で、誇りを持てるような国ではない。


ところが、韓国は、世界一の国であると、教えるから、世話がない。


呆れる程に、馬鹿な部族である。

民族とは、言えないはのは、2000年程、大陸の属国だったからである。


朝鮮民族など、どこにも無い。


さて、これから、益々、韓国人が、日本に仕事を求めて、入ってくる様子だが、決して、それらを、受け入れてはならない。

その証拠は、日本が、弱体化したのは、在日の人たちのゆえである。

これ以上は、もう、限界である。