くたばるぞ北海道26

当時は民主党政権だったが、話題を集めた事業仕分けでも、アイヌ関連の事業はなぜか仕分け対象に上がらず、次年度予算には、アイヌの生活向上策やアイヌブランド確立のための支援策など、明確になっているだけでも総額10億8400万円が計上された。中には、あれほどの不正が発覚しながら、専修学校に関する奨学金制度の新設といった”懲りない"新規事業も含まれている。プロ・アイヌたちの言い分を易々と受け入れる官僚らの無責任ぶりが、改めて浮き彫りになったと言えよう。


プロ・アイヌの不正で湯水のごとく使われた国費、道費はいったいいくらになるのか、想像もつかないほどの額に達しているはずだ。北海道議や各市議はもちろん、北海道選出の国会議員らが、このようなアイヌ協会の実態に気づかないわけがない。

砂澤陣


と、いうことで・・・

呆れる、有様である。


だが、いつまで続くのか・・・

白老にアイヌのための、建物が立ち、開館した。

ウホポイとかいう・・・


その言い分が、奮っている。

何せ、差別云々を言うのである。

そして、平和である。


平和と言う言葉を使う人には、注意せよ。

ロクなことを、考えていない。


兎に角、議員たちは、選挙の票欲しさに、アイヌに寄り添うふりをする。

特に、鈴木宗男などは、もう完全に、アイヌの票を欲するがゆえに、堕落の一途である。


不正が明らかになっても、是正されることなく、税金の無駄づかい、税金のタダ食いをしている、アイヌの面々。

恥ずかしげもなく、生きている。


その子孫は、何の尊厳も無い。

自分たちの親を、恨むことだろう。

それは、アイヌの実態が、明らかにされて、先住民族も大嘘と、解られるからだ。


本当の差別は、そこから、始まる。

強制連行された子孫という、在日南北朝鮮人と同じように、本当のことが、明らかにされて、差別を受ける。


私は、すでに、区別している。

日本人ではないと・・・


これから、もっと、酷いアイヌの有様を書く。

縄文時代からの、先住民族、アイヌという、大嘘だ。


まず、民族と言える、シロモノではない。

そして、先住など、大嘘。

単なる、ゴロツキの集団だった。


虐殺された・・・

誰にか・・・

同じアイヌ同士が、部族間で戦い、虐殺に次ぐ、虐殺である。


和人に殺された。

当然、ゴロツキなので、殺されたアイヌもいる。

それには、訳がある。


それらを俯瞰して、いよいよ、アイヌに斬り込む。


日本をおかしくするような、部族は、容赦しない。

今の今まで、許していたのである。

当然、自分たちのやっていることに、気付くと思っていた。


ところが、付け上がって、ここまで至った。

日本を食い物にする、アイヌたちよ、目に物を見せる。


1990年以降、国連では、世界中の先住民族の権利を保障するため、国際基準づくりに取り組み、2007年の総会で、「先住民族の権利に関する国際連合宣言」を採択した。


その宣言の第七条に、「先住民族が国家から奪われたとする権利に対する賠償」と、民族根絶、ジェノサイドにさらされない権利が謳われている。


更に、第27条には、「国家から奪われた土地、領土、資源の返還に対する権利」を有するとも、記された。


それは、先住民族と判定されれば、国家から、莫大な補償金が得られるということだ。


日本政府は、この宣言の採択に賛成票を投じたが、それは、アイヌをネイティブアメリカンや、アボリジニと同列の「先住民族」とみなしていていたからではない。


宣言に基づく賠償も、返還も、日本には義務付けられていないという、立場である。


ところが、翌年、アイヌ協会の強い意向を受けた、鈴木宗男らが中心となり、「アイヌ民族を先住民族とすることを求める決議」が衆参両院で、採択された。


鈴木は、元々、アイヌに熱心ではなかった。

ところが、票になると踏んで、政治屋になり下がったのである。


アイヌに急接近し、平成20年、国会で、「アイヌを先住民族とすることを求める決議」を採択する先導を果たした。


この決議は、プロ・アイヌたちの要求を鵜呑みにして、白紙手形を振り出したに等しい。決議という名の白紙手形により、アイヌ支援の名目で税金が無制限に引き出されることが可能になってしまった。

砂澤陣


それから、アイヌたちの、思うがまま。

呆れる程、アイヌたちは、堕落して、国に北海道に、金を要求することになる。


だから、アイヌが先住民族ではないということを、明確にしなければならない。

そして、これから、差別をしなければならない。


差別・・・

すると、即座に、差別は、云々という、馬鹿者がいるが・・・


区別するべきと、差別するべきものがある。

国を食い物にする者どもは、差別するべきである。


そして、その、いい気になっている精神を、撲滅することだ。