玉砕306

従来、外国人の国民健康保険加入は一年の在留期間を満たす必要があった、だが、平成24年に住民基本台帳が改正され、三カ月以上の滞在見込みであれば、外国人も住民登録されることになり、国保に加入できるようになった。保険料は前年度の収入に基づく所得税額によって算出される。このため、来日直後で前年度に日本国内で収入のない外国人の保険料は、最低額で済む。これで、高額な医療費がかかった場合に治療費を払い戻す「高額医療制度」も使えるのだから、日本は外国人にとって、まさに医療天国だ。

佐々木 類


と、まあ、これを知り出すと、怒りに心が燃えるだろう。


何せ、国民と、政府が出しているお金を、外国人が使い放題なのである。

特に、中国人、漢民族は、持ってのほかと言うべき実体である。


それで、外国人に厳しい、日本などと言う者たちは、馬鹿、アホ、間抜けと言ってよい。


日本人やわが国の精度が、いかにお人好しで未整備であるか、聞いたら、おそらく保険料をきちんと支払っている多くの日本人が怒り出すと思われる事例を紹介する。

佐々木


これからそれを、私は、簡潔に書くことにする。


60代の中国人女性のケースである。

来日後、すぐに大腸がんと手術を受け、抗がん剤治療を続けていた。

治療費は、約200万円。日本の保険証を持っていたので、本人負担は、20万円ほどである。


この女性は、「日本で保険を利用して、病気を治療できて、負担を大いに軽減できるので、とてもうれしい」と言う。


この女は、中国に住んでいて、保険料など一度も、払ったことはない。

何故、日本の保険証を持っていたのか。


この女には、中国に夫がいた。

年金で充分に暮らしており、日本人男性と結婚した娘には、援助を受けたことが無い。つまり、娘の夫の扶養に入るという名目で、来日し、保険に加入したのである。


そして、高額の手術を受けた。


何故、扶養に入れたか・・・

その一つに、巧妙かつ狡猾な入れ知恵をした、ブローカーがいて、ビザの申請書類を偽造したと見られる。


ここに、我が国の制度欠陥が潜んでいた。悔しいと思われるかもしれないが、いくら道義的に問題があったにせよ、厳密に言えば、悪いのはこの中国人女性ではないのだ。抜け穴だけらけで、日本人への逆差別ともいえる不公平状態を放置したままの日本の医療制度が悪いのである。もっと言えば、知っていて声を上げなかった官僚や政治家である。

佐々木 類


と、いうことで、明確に言う。

それらは、在日たちなのである。


官僚、政治家は、在日によって、仕切られている。

それほど、日本は、在日たちの力が強い。


何故か・・・

在日たちに、脅されて、それらを採用することになったせいである。


例えば、NHKは、日本人だけだったが、在日たちから、採用枠をと言われて、在日を入社させた。

そして、その在日が、それなりの役職を得るようになり、在日を入れて、更に、在日に役職を与えて、在日の天下にするようになった。


あらゆる場所で、それが、行われた。

つまり、お人好しの日本人が、善意で行った行為が、すべて、裏目に出て、ここ、ここに至り、在日天国の日本になったのである。


それでは、どうすべきか・・・

これから、在日たちを、差別することである。


一切、日本の主たる企業、そして、政府関係の組織に、在日を入れないことである。

差別をすることを、私は言う。


差別をすることが、悪い事ではない。

身を守るために、差別が必要なのである。


私も、元は、差別ではなく、区別だと言っていたが、今は、違う。


在日を、徹底的に、差別することを、言う。

そうでなければ、日本は、在日、つまり、漢民族、朝鮮族に、食い尽くされてしまう。


これから、益々、日本を目指して、日本を食い潰す、彼らが来る。

その前に、日本人に徹底的に、言う。

注意せよ、と。


日本を、食うために、彼らは、日本にやって来る。

移民、難民も、受け入れてはならない。


それは、ヨーロッパ諸国を御覧の通り、国の衰退を招き、そして、解体を招く。私は、レイシストだろうか・・・


違う。

国を守るためには、そうするしかないのである。


在日を差別せよ・・・


さて、話を続ける。


医療目的で来日する際に申請する医療滞在ビザではなく、別の目的で来日し、治療の必要から、特定活動、医療滞在にビザを書き換える場合もなくはない。だが、この場合の発給条件は厳しく、母国に面倒を見る家族や親族がいれば、許可されることは稀だ。母国の医療機関で治療し、自己責任で支払って、親兄弟に面倒を見てもらえば良いからだ。

佐々木


そして、この女には、中国に夫がいた。

年金で十分に生活していて、娘からの援助を受けたことはなかった。

つまり、娘の夫の扶養に入ること自体が、本来あってはならないことである。では、何故、この女が、扶養に入れれたのか・・・


背後に、巧妙かつ狡猾な入れ知恵をした、ブローカがいて、ビザの申請書類を偽造したのである。

これが、漢民族である。

どうして、信用出来るだろうか。

漢民族の人が、皆、そうではないと、言うなかれ。

善良な人でも、死ぬまで、善良かは、解らないのである。


死んで、初めて、善良だと、気付くのである。

これが、智慧の初めである。