日々の言い分551


「AI(人工知能)に49%の仕事が奪われる」ー「あと10年で消える職業ランキング」などの記事を見たことがあるかもしれませんが、AIの登場よりももっと恐ろしいことが、お隣の韓国で10年前から起きているのをご存知ですか?

小学生になる前から塾に通い、TOP3の大学に受かっても、就職できる人はたったの60%。 そして、就職できなければ、そこで人生は終わり…韓国では、10年以上前からこんな事態が起き始めました。 それを見て海外メディアは、「死刑宣告よりも残酷」と表現するほど。ですが、先進国にも関わらず、なぜ命をかけてまで受験しなくてはならなくなってしまったのでしょうか?

その答えは、2000年前半から受け入れてきた移民(外国人労働者)の存在です。 移民は韓国人より低賃金で働くため、経営者は外国人を積極的に雇用し、韓国国民の職は次々と奪われていきました。 その結果、韓国経済は外国人なしでは成り立たなくなり、自国民なのに雇うことができない… そして不満を抱える大量の失業者たちが街に溢れかえり、大規模なデモが起きたり、犯罪が多発する…そんな、もう後戻りできない、劣悪な国になってしまいました。

「今が状況を変えられる最後のチャンスかもしれない」

こんな危険な状況がじわりじわりと、12年もの間日本に迫っているのに、私たちに知られると不都合なのか、誰もこんな事実を教えてくれません。 それどころか今年、コロナ禍の影響で、日本の完全失業率は2・9% と、3年ぶりの高水準。 このままだと、多くの企業は、日本人よりも、 低賃金・重労働に耐え、従順に働く外国人を雇用しかねません…あなたの能力に関係なく、この事態を放っておくと仕事を失うだけでなく、私たちの住む日本が危険な場所になってしまうかもしれない…もう、お隣の国、韓国の悲惨な現状が、日本のスグそこまで近づいていると言っても過言ではないでしょう…   「移民は受け入れない」と言いながら、密かに、着実に進む外国人受け入れ…その黒幕は誰なのか?なぜ、彼らは、徹底的な隠蔽工作をするのか?利権に群がる政府や企業はどんなところなのか?そういった事実はほとんどの日本人に知られていません… 実際のところ、言葉巧みに隠蔽工作のような事をするのは、政府だけでなく、どうやら朝日新聞などのマスコミもそういった事をしているようです。それら、我々の知らない事実を知っていれば、世の中の見方も、考え方も、行動も変えられます。これからの未来を少しでも明るいものに変えられるかも知れません。


上記の書き囲みを読んで・・・


移民という、響きの良い、他民族の人たち。

あるいは、難民という、言い方もする。


韓国人の20代から、40代が、相当数、日本にやってくる。

仕事をするためである。

それが、ほぼ決定している。


韓国人を採用するという、企業もある。


こうして、次第に、韓国で失敗した方法が、日本にても、行われる。

一体、誰が、そんなことを、行うのか・・・


そこに、利権を持つ者たちである。

そして、日本人は、弱体化する。


日本を駄目にする、移民政策を、誰が、考えるのか・・・


自分が、儲ければ、いいのである。

そういう人たちによって、この日本が、食い物にされる。


さて、どうして、その形を潰すか・・・


安い労働力を求めて、日本を弱体化させれば、いずれは、日本が、駄目になると解っていても、そのようにするという、一時的な対処療法である。


そして、それは、いずれ、日本が、多国籍の国になるということだ。


何とかして、それを防ぐためには、国民の声を上げることである。

至る所で、国民が声を上げるしかない。


そして、差別ではなく、区別していかなければならない。

在日が、日本を食い物にしていると、私は言う。


帰化せずに、在日として存在するだけで、日本人以上に、保護されるという、呆れた、行状である。


それは、政府が行っている。

つまり、国会議員たちが、問題である。


移民政策を取るという、議員を当選させないこと。

与野党問わず、一人として、そのような政治家を、作らないこと。


与党自民党の中にも、売国奴が、三分の一以上いる。

見破り、彼らを、当選させないことだ。


その強力な勢力に対して、アメリカからも、圧力が掛けられるはずだ。

日本の、宗主国は、アメリカであるから。