玉砕309

中国からの直行便が各国に飛び、航空機の機内食にASF感染豚を用いて製造したハムやベーコンが提供される可能性がある。特に感染豚の筋肉内には大量のASFウイルスが含まれ、しかも抵抗力が強く、豚肉加工品にウイルスが残存することがある。機内の食べ残しが着陸した国の豚の餌として給餌されることで、ASFが世界中に伝播される可能性が高い。我が国と違って、残飯を豚の餌としている東南アジア諸国にばら撒かれたら、とてつもない大惨事になる。

栃木県の「なんま動物病院」院長 小野嘉隆


これは、佐々木類氏の書籍に載せられた文である。


ASFとは、アフリカ豚コレラである。


今回の、武漢肺炎コロナウイルスも、中国から発生したものである。

ところが・・・

出した当事者が、感染拡大を防いだと、世界に喧伝し、更に、支援すると、大量のマスク、医療服を買い漁り、品不足にして、逆に支援するという、芸当を見せた。


いかに、狡いか、解ると言うものだ。


さて、ASFは、実際、ベトナム、ラオス、カンボジアに拡大中であり、日本でも、感染力のある生きたASFが検出された。


ASFは、豚コレラと違い、ワクチンがなく、感染力も高く、致死量も高い。

そして、伝播力も非常に速い。


中国から来た、中国人によって、どれほどの迷惑を受けているのか・・・

政府は、よくよく考えて欲しい。

中国に忖度するのは、親中派の、連中である。


まさに、売国的行為と言う。


悪いことは、中国から来る。

それが、定義である。


2019年2月、河南省の食品メーカーが販売する、豚肉入り冷凍水餃子から、ASFが検出された。

更に、他の大手メーカー、十数社の冷凍食品からも、ウイルスが検出された。


これらのメーカーだけでも、中国市場の五割を占める。そして、各地に拡大している。


だが、当局の幹部たちは、不都合な真実で、失脚させられる理由になるため、事態を隠蔽する。

これが、漢民族である。


武漢肺炎コロナもそうだが、中国政府は、都合が悪いものは、隠蔽する。

武漢肺炎も、隠蔽していた。

そして、世界に広がった。

その罪は、あまりに重い。


その賠償は、中国を崩壊させるほどのものになる。


だから、ASFも同じく、隠蔽して、表沙汰になった時には、遅いのである。


中国人旅行客が持ち込む、ソーセージ、餃子などの、豚肉製品が、日本に侵入して、結果、日本の養豚業者が、大変な目に遭う。


一頭でも感染が確認されれば、豚舎全体を、殺処分しなければならない。

大変な、損失である。


日本では、養豚業者や行政職員だけでは足りず、陸上自衛隊が県知事の要請を受けて、災害出勤しているのだ。

その数は、五万から、六万頭に上るという。


さて、何から何まで、迷惑をかける、かけ続ける、中国という存在である。

どうするのか・・・


出来る限り、関係を持たないと言っても、日本の企業家は、利益のためにと、中国との関わりを求める。

呆れるが、政治家、財界と、中国寄りな人たちがいる。


出来れば、今年いっぱいで、中国共産党は、崩壊し、分裂して、五つの国程度になればいいが。

トランプ大統領にすがるしかない。


中国を倒せるのは、トランプ大統領と、ロシアのプーチンが組めば、何とかなる。


佐々木類氏の、言葉である。以下

豚コレラやASFに関して、どこまでも他人ごとでしかない我が国の世論に比べ、中国でのパンデミックは、国際社会でもにわかに関心を高めている。世界最大の養豚大国である中国では、ASFにより、飼育総数の三割に相当する1億3000万頭が減少する見通しだ。


とのことで・・・


呆れるし、哀れにも思うが・・・

何せ、道徳、倫理観の無い、衛生観念薄弱な民族である。


一度、滅亡して欲しい民族の、一つである。

こんなことを書くと、レイシストと言われるのか・・・


これほど、世界に迷惑をかける民族であることを、日本人は、よくよく、理解しなければならない。

それが、日本を侵略し、植民地化することを、目指しているとしたならば・・・


いや、それが、すでに、始まっているのである。


私は、恐ろしい本を手にした。

ペマ・ギャルポ氏の、最終目的は天皇の処刑、という本である。

副題は、中国「日本解放工作」の恐るべき全貌、である。


ペマ氏は、チベット人である。

日本に帰化して、日本人になり、日本に、中国共産党の姿を知らせる。


チベット出身だから、良く解る、中国の悪辣な戦略である。


これから、そこから、少しまとめて、紹介したい。


現在、中共は、ウイグル人に対する、大変な人権侵害を行っている。

更に、ウイグル人の、絶滅を進める政策である。

つまり、民族絶滅をしている。


現代の、ナチスといわれるが、ヒトラーに失礼である。

虐殺では、毛沢東に敵わない。

自国民を虐殺して、世界一位の毛沢東である。


ちなみに、その次は、スターリンである。

そして、ヒトラーと続く。