日々の言い分576

日本の領土はどんどん侵略されていく

もちろん、この手法は中国の得意技でもある。

中国は莫大な人口を抱えて裸一貫で外に飛び出す国民的気質もある。そのため、中国は常に周辺国を「中国化」するために、こうした国民を意図的にばらまいてきた。最も大きな被害に遭ったのが東南アジアであり、だから東南アジアはもう中国系に支配された土地と化している。

毛沢東は、この戦略を「砂をまく」と表現した。中国人という砂をばらまいて、その砂が固まったところを領土にして実効支配し、属国化し、領土化する。

もちろん、中国と陸続きに生きている朝鮮系もそうした中国のやり方をよく知っている。だから、朝鮮系もまた「武器としての移民」を日本に送り込んで、日本を砂まみれにしている。

日本で中国系・韓国系の人間のみならず移民そのものが莫大に増えていくと、いずれは「外国人参政権」が可決されるような時代になるのかもしれない。

そうすると、どうなるのか。いよいよ、日本の領土は諸外国に食い荒らされるということだ。

「侵略されたいのか?」と問え

もう一度、侵略の手順を記載する。

  1. とにかく最初に移民を大量に送り込む
    2. 時間をかけて移民を増やす
    3. 移民が増えたところで自治や独立を叫ぶ
    4. 相手国が拒絶したら「保護」という名目で軍隊を送る
    5. 実行支配を完成させる
    6. 最後に自国領として併合する

これは日本にも仕掛けられているワナである。「武器としての移民」の脅威を日本人はもっと真剣に考えた方がいい。「侵略されたいのか?」と自分の胸に問うた方が良い。

侵略されたくなければ、今の情勢をもっとよく考えるべきだ。


上記の書き込みを読んで・・・


ロシアも、中国も、同じ手使う。

そして、何と、中国の二千年属国だった、朝鮮系も、その手を使い始めた。

日本に、移民として入る。


これが、侵略の手である。


ロシアは、帝政時代から、侵略を是とする国である。

更に、中国は、国境という意識が無い、馬鹿な漢民族である。

朝鮮は、もう、書きつけるのも呆れるほどの、国である。


いずれにせよ、侵略国家であることを、肝に銘ずるべき。

東南アジアは、すでに、中国の衛星国家群となっている。

華僑を抜きに、東南アジアを考えられない。


いよいよ、今度は、日本の番である。


日本の団地に、漢民族が入り込んで、乗っ取る。

すでにそれは、相当に進んでいる。


ロシアも、中国も、全く、常識外の常識しか、持ち合わせていないと、確信すること。


自分のものは、自分のもので、人のものも、自分のものという、意識、如何ともし難いのである。


だから、目覚めて、拒否する姿勢を明確に見せることだ。

受け入れないこと。

ところが、日本は、どんどんと、受け入れている。

何故か・・・


政治家に、危機感がない。

国民に、危機感がない。

ただ、それだけである。


国民に危機意識を持たせるために、まず、知らせる事。

全国に、どれくらいの、移民がいるのか・・・


別エッセイ、玉砕、にて、中国の侵略の手を書いている。

是非、読んで、確認して欲しい。


今一度、鎖国を考える時期に来た。

それほど、状況は、危機的である。


移民を受け入れるな。

漢民族、朝鮮族を、受け入れるな・・・